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薄毛対策

注意!薄毛の僕が考える辛いシーン9選!

すぐに本題に入りたい人はココを!(目次へ飛びます)

前回記事で薄毛の人が傷つくワードについて取り上げました。

【大告白!】薄毛でいじられると傷つくワード10選!

気遣ったつもりの意外な言葉でダメージを受けていることに気付くことができたのではないでしょうか?

今回は前回に引き続き、僕が生活する中でどんな環境下が嫌なのかなという実体験をもとにご紹介していきます。

あなたの周りに薄毛の方がいたら時々で良いです

気遣ってあげていただくと嬉しいです。

 

 

 

1.薄毛の人が薄毛を気にするシーン(屋内部門)

1.階段

階段について、特に上からの視線は気にします!

階段で下の階に向かう際、後続する人がいて、階段の折り返し地点があった際には視線が集まらないように若干加速して階段を降ります。

また、階段を上っているときに、上から階段を下りてくる人がいますが、時間は短いのですが、より距離が縮まるので気になってしまします!

後者の方が堂々と見られる可能性もありますし、健康のことを考えて階段を上がってきて若干汗ばんでいた場合、心の中にある何かと息も切れてしまいます。

2.エスカレーター

エスカレーターについては、階段と同じように高低差があるところがポイントです!

が、しかし、階段は自分の足で昇り降りするので、足元を気にする方が多いのですが、エスカレーターに乗る人は乗った後に足元を気にする必要があまりないんです。

フリーになった視線は周りの景観を楽しむことが多くなります。

特に昇り降りのエスカレータが隣接している場合は特に言えることですが、景観を楽しむだけでなく薄毛に注意が惹かれる可能性もあがるため、できれば避けたい場所の一つです。

 

3.会話中

会話している際に、ついつい、薄毛の頭に視線が行くことがあると思います。

結構気付いちゃうんですよね!

1回や2回ならまだしもチラチラ頻繁に目を配るのは避けてください!

こちら側も見られているのが気になって会話の内容が全然頭に入ってこなくなります!

4.散髪

あまり無いケースかもしれませんが、髪を切る際に美容師さんがどう切ろうか少し悩まれるケースや、なかなか上手くまとまらず、首をかしげてしまうようなケースがあります!

正直メチャクチャしんどいです!

僕は基本的に、薄毛に悩んでいること、どこが薄いからうまく隠してほしい旨を伝えるのですが、その際に美容師さんを信用して、勇気を出して悩みを打ち明けたものの、カットの方向性に悩んだり、カットした結果、上手くまとまらず苦戦している姿を見ると、悲しいような申し訳ないような感情になってしまします。

美容師さんには、是非薄毛のカットのパターンを頭に入れておいていただくとありがたいです!

よろしくお願いいたします!

 

2.薄毛の人が薄毛を気にするシーン(屋外部門)

1.雨天時や湿度が高い時

雨天時や梅雨時期になると、屋外でも湿度が上がります!

湿度が上がると、髪は纏まり易く、髪の毛に癖がある人は癖が出やすくなります!

また、梅雨時期であれば、蒸し暑くなることから、かなり汗をかきやすくなってしまいます!

湿度に加え、汗をかいてしまった髪はより頭皮が露出しやすくなるため薄毛が目立ってしまいますので、外出したくなくなる要因の一つと言えます!

2.晴れたときの太陽光の下

太陽光の下に出ると、おでこや隠している部分の頭皮が光を反射して、薄毛が露わになってしまいます。

隠したつもりでも隠せなくなってしまうので、こちらの手段としては、帽子や日傘を差すくらいしか僕には思いつきません!

太陽光おそるべし!

3.ヘルメット着用時

工事現場での仕事や、バイクに乗る際、ヘルメットを被りますよね?

薄毛の僕からするとヘルメットを被ると、髪の毛はぺったんこになるし、汗で蒸れてしまうので、髪がまとまってしまい頭皮が見えやすくなってしまうので薄毛が分かりやすくなってしまいます。

また、蒸れて方が付いた髪はなかなか修正が効かないので、僕がヘルメットを被る際は、出来るだけ髪を寝かせないようにして被っています!

4.強い風が吹く場所

強風が吹く場所は、薄毛が隠せるであろうベストの状態にセッティングしたヘアスタイルを崩してくる中々の難敵です!

きっと薄毛じゃない女性なんかも、セットしたヘアスタイルが崩れることにもなります。

夏場に涼しくなるくらいしかメリットが思いつかないので、出来るだけ強い風が吹くところは避けた方が良いでしょう!

5.プール、海

最後にプールと海についてお話しします!

この2つの共通している点は、水があるということです!

もう、言いたいことは想像できていますよね?

水に濡れてしまうと薄毛の性質は最大限に発揮されてしまします。

髪はボリュームを失い、纏まる上に、水面に上がった瞬間はおでこに前髪が張り付いてしまうので、見栄えは最悪な状態まで生きに落ちてしまいます。

最も避けたい場所とも言えます。

しかし、やっぱり夏になるとプールや海には行きたい気持ちもあるので、

僕自身が薄毛じゃなかったら良かったのに!

と、毎年のように悔やんでいます!

 

3.まとめ

ポイント

  1. 高低差がある場所はつらい!
  2. 会話中の視線がつらい!
  3. プロに悩まれるとつらい!
  4. 蒸れ、湿度、水、風、強い光に弱い!

いかがだったでしょうか?

人にもよるかもしれませんが、薄毛になってから少なくとも僕は視線などが気になることが増えました!

外出も以前ほど気が進まなくなりましたし、人とも積極的に会うことはなくなったように思います。

しかし、以前薄毛の対策を行って少し症状が回復した時はあまり気にしていなかったような記憶があります。

なので、薄毛だから気にするだけではなくて、一緒に薄毛を改善に取り組んで克服しましょう!

 

参考

薄毛になったら周りが気遣ってほしいこと

https://minhyo.jp/hobosute/hagekoudou/

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