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【グダグダ】吉本興業社長の会見を誘導した者や事件の黒幕…反社会的なヤツじゃねぇかよwww

すぐに本題に入りたい人はココを!(目次へ飛びます)

先日、というか昨日宮迫が契約解除や!って話してたのに、次の日になってまた反対のこと書くことになるとは…

僕が完全に吉本興業に踊らされていますね(笑)

この際とことん踊ります!

今回、吉本興業の社長である岡本社長が会見を行い、一連の闇営業騒動について謝罪。雨上がり決死隊の宮迫博之とロンドンブーツ1号2号の田村亮に対しても謝罪し、処分の撤回を発表しました。

それだけでなく、内容が宮迫や田村亮と大きな食い違いが出ていることが話題となっております。

では、なぜ契約解除になるはずだった宮迫が、何故今回契約解除を免れることができたのか?

吉本興業の大御所の動きによるものが大きかったようです!

1.松本人志と社長の関係

今回、宮迫や田村亮が助かった一番の要因となるのがダウンタウン松本人志の行動によるものです。

松本はTwitterで「松本、動きます。」

と何かしら行動を起こすことを明言していました。

実際に何を行ったか?

それが社長への直談判でした。

他の芸人たちの話もあったとは思いますが、何故松本人志が動いたことで一度決めた契約解除を取り消すことになったのか?

社長と松本人志と関係はどうなのかと言うところです。

答えとしては、岡本社長が入社し間もないころ、ダウンタウンのマネージャーをやっていたようです。

入社してまだ若造だったマネージャーの頃から社長のことを知っており、吉本の柱ともなっているダウンタウンからすると、社長まで上り詰めたとは言え、やはり後輩のようなものです。

ダウンタウン松本は、最も直談判しやすい立場で、尚且つ影響力がある一人だったのではないかと考えています!

2.宮迫と田村亮を救った一部始終

では、具体的にどのようなやり取りがあったのか?

松本本人は「(会見を見て)知らない事実があまりに多すぎ、俺もだまされたみたいな気になった。(宮迫や亮が)悪から善にいったとは思わないが、上から言われてクビは違う。2人を追い込んだ会社は絶対に良くないし、このままじゃ、吉本はつぶれる」と会社を厳しく非難しました。

更に「“松本興業”じゃないですけど僕の部署を作ってくれと。やらかした子やイエローカードの子を引き取るから」と闇営業問題で契約解消や謹慎になった芸人を所属させ、松本が保証人となって更生させる案を提案したと告白。「会社は受け入れてくれた」と同意を取り付けたという。「芸人のギャラの問題もありますし」と闇営業の温床を作った薄給改善についても示唆しています!

続けて「会見を開いたらクビ」発言をした岡本社長に対して「いつからそんなに偉そうになったんだ。言葉遣いが横暴なところがある」と松本が断罪したようです!

また、僕は冗談だと思ったいたのですが「岡本と宮迫が同じテーブルについて話し合ってほしい。そして乳首相撲をしないと」と実際に提言したようです!(笑)

またその際に、社長には会見を開くように進言し、宮迫との話し合いも了解させたそうです。

3.事件の黒幕とは

ネットにこんな記事がありました。

本紙の取材では、
入江は2015年10月にイベントの立案企画などを行う会社
「イリエコネクション」を設立。

吉本興業も協力し、自治体や行政関連の講演会などを行うようになった。
関係者によると
「それまでの“入江絡み”の仕事は素性のよく分からない付き合いもあった」が、
吉本が入ったことで「経営がガラス張りになり、正規の仕事が増えていった」

健全化された一方で入江は、会社設立前の“ヤバい人脈”を遠ざけるようになった。
「“闇”が表沙汰になった背景はそこにある」と親しい知人は指摘する。
「急によそよそしい態度を取り始めた。それを面白く思わない人物もいた」。

入江は2015年10月にイベントの立案企画などを行う会社
「イリエコネクション」を設立。

吉本興業も協力し、自治体や行政関連の講演会などを行うようになった。
関係者によると
「それまでの“入江絡み”の仕事は素性のよく分からない付き合いもあった」が、
吉本が入ったことで「経営がガラス張りになり、正規の仕事が増えていった」

健全化された一方で入江は、会社設立前の“ヤバい人脈”を遠ざけるようになった。
「“闇”が表沙汰になった背景はそこにある」と親しい知人は指摘する。
「急によそよそしい態度を取り始めた。それを面白く思わない人物もいた。」

スポニチアネックスより

この記事から、カラテカ入江が反社会的組織と直接繋がって居たこと、そして環境が変化して入江から距離を置かれたことの腹いせに反社会的組織か、情報がリークされたのではないかと考えております。

このことから事件の発端である反社会的組織とカラテカ入江が黒幕と考えています。

現在では大衆の注目が宮迫と田村亮に行き、吉本興業へと矛先が向いています。

これについては、全て吉本興業の思惑通りなのではないかと考えています。

黒幕であった入江を切り捨て、金銭を受け取ってしまったと言えど、巻き込まれた宮迫と田村亮が責任を取るより、会社で責任を被った方が処理がしやすいと判断したのではないかと考えています。

4.まとめ

ポイント

  • 宮迫の契約解除は取り消し、田村亮についても契約解除はなさそうだがこれからきまる
  • 今回の会見の裏にいた人物は松本人志だった
  • 松本は社長の会見と、社長と宮迫との対談を了解させた
  • 岡本社長は以前ダウンタウンのマネージャーをやっており、頭が上がらない
  • 松本は岡本社長に乳首相撲をさせたい
  • 営業問題となった芸人を松本が立ち上げる部署で引き取り
  • 会社へ薄給改善を申し入れ
  • 黒幕は入江と反社会的組織
  • リークもとも反社会的組織ではないか?

やはり、指摘していることや乳首相撲を提言しているところを踏まえると、社長としても頭が上がらないのかもしれません!

と言うか、社長に乳首相撲とかどれだけ物おじせずに何でも言えるんですか(笑)

また、入江の反社会的組織との関わり、宮迫達が金銭を受け取ったこと、虚偽報告をしたことはNGなので、宮迫達には、しっかり反省して、またテレビ業界を盛り上げてほしいものですね!

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